【実録】連休の激混みカフェで30分。AIを「相棒」にしたら1,200文字書けた話☕️✨

スキマ時間

こんにちは、週末カフェWebライターのこはるです。 3月の連休、いかがお過ごしですか。

4月からの新生活を前に、会社に頼らず稼ぐ力を身につけたいけれど、専門的なスキルがない自分に何ができるんだろう、と焦りを感じている方も多い時期かもしれません。

周りが新しい一歩を踏み出しているように見えると、自分だけが取り残されているような不安に襲われることもありますよね。
特に連休中のカフェはどこも混んでいて、副業の時間を確保するのも一苦労です。 でも、そんな「時間がない」「環境が悪い」という時こそ、AIを味方にするチャンスなんです。
今日、私はあえて大混雑のカフェにPCを持ち込み、ある実験をしてみました。 それは、30分という短い隙間時間で、AIを「代筆」ではなく「思考の相棒」として使ったらどこまで書けるかという挑戦です。

結果として、1杯のコーヒーを飲み終えるまでの30分間で、1,250文字を書き上げることができました。
▶noteの記事はこちら

今のnoteやGoogleの仕組みでは、ネット上の情報をただまとめただけの文章よりも、その人にしか語れない生の体験や、自分自身の気づきが最も高く評価されます。
AIにすべてを任せるのではなく、自分の体験を整理してもらうためのツールとして活用することで、自分にしか書けない文章を最速で形にできるのです。
詳しい実験の全記録は、noteの方で詳しく公開しました。 30分間をどのように使い、具体的にAIとどんなやり取りをしたのか。 そして、途中で起きた小さな失敗とそこからの学びについても、ありのままに書いています。

「凄い実績がある人」の話ではなく、「自分と同じ立場の人が、明日から真似できるリアルな手順」を大切にまとめました。 誰かの役に立ちたいという想いを込めて、今回は全編無料で出しています。

連休の合間のちょっとした時間に、ぜひ覗いてみてください。

▶noteの記事はこちら

これからも、週末カフェでのリアルな試行錯誤を発信していきます。 一緒に、自分らしい働き方を探していきましょう。

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